UX/UI、Web、グラフィックと幅広く経験し、現在はヘルステック領域を中心にプロダクトデザインに取り組んでいます。複雑で曖昧な状況の中でも整理しながら前進できること、そして周囲と協働しながら形にしていけることを強みとしています。
リハビリテーションの現場からデザインへキャリアを広げてきましたが、相手・ユーザーの生活や特性を想像し、よりよい未来の状態を設計するという点で、リハビリとデザインには共通する面白さがあると感じています。これからも人や現場にとって意味のある仕事に関わっていきたいと思っています。
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